「誰の、どの行動を、どう変えるか」と、その変化への支払意思(WTP)を定義する。
ここが空欄のまま進むと以降が全部砂上になる。
出口からの逆算で数字の枠を決める。
数字の枠の中で、ビジネスモデル・導線・堀を設計する。
打ち手の選定と資源の配分帯と撤退ラインを同時に決める。
回し続け、実績を第4層に戻し、自分を変数から抜いていく。
「策定」でなく「稼働」であることが本質。
理念は数字を生まない。
数字を縛るだけ。